『虫なんか食べない』ケニアの首都ナイロビのレストラン

よくケニアにいるとこんなことを聞かれることがあります。

『アフリカって虫食べてるの?』

アフリカに来たことない人からするとアフリカでの食事、ましてやムファンガノ島でのごはんのイメージなんて到底つかない!

ごはんが自分の口に合うか合わないかは結構大事なポイントだと思います。

そんな方々に向けて今日は第一弾としてケニアの、第二弾としてムファンガノ島の僕が実際に食べているごはんを紹介します!

首都ナイロビでの食事

まずケニアの首都、ナイロビで食べれるごはんを紹介します。

ナイロビは外資企業も多く高層ビルが立ち並ぶオフィス街はまるでアフリカにいることを忘れるほどに発展しています。

そんなオフィス街にはとてもおしゃれなレストランやカフェが立ち並んでいます。

こちらのフィッシュとポテトのボリュウム満点の一品でお値段日本円で約800円。

アフリカは物価が安いイメージがありますが外国人向けのレストランでは日本とそこまで変わりません。

ここはJAVA Houseというケニアで大人気のレストランです。

Wi-fiも使えて充電もできてセキュリティもバッチリ。

ナイロビで時間を潰す時は僕はいつもここのレストランを利用しています。

ぜひJAVA Houseでお腹いっぱい食べてムファンガノへお越しください!

では次回、気になるムファンガノでの食事を紹介していきます。おたのしみに!